2005年12月16日

高度情報処理と診断士のシナジーを考えてみる

おはようございます。
うまとらです。

上級シスアド試験ですが、今考えても良く受かったなーというのが実感です。
受験時の投稿を見ても、相当試験を舐めています。
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
http://umatora1976.seesaa.net/article/8215465.html

診断士試験はびっちり対策して、本番当日は10時開始なのに7時半には
受験地で準備体制を取っていました。
明らかに診断士試験の方が本気モードで受験していました。

うまとらの情処対策は午前のみです。
専門家ではないので、コンピュータ基礎、システム開発と運用、
セキュリティだけはとにかくおさえました。
まあ、結局コンピュータ基礎はほとんど間違えましたが・・・。

午後Tは診断士で書く練習を積んでいる人であれば、問題ないと思います。
シスアナにしても上級シスアドにしても、問題は簡単です。
時間配分さえ間違えなければ問題ないでしょう。

午後Uはある程度ストーリーを作っていれば、設問文に合わせて如何に
文章を論理的に書くかというところだと思います。
試験受ける前に各試験の出題にあたっての考え方だけはおさえる必要が
あると思います。求めることに合わない文章を書いても仕方ありません。

診断士と違って、事前に与件の意図を公表しているので対処しやすいと
思います。

シナジー効果は、「論理的な文章の書き方・テクニック」でしょう。
posted by うまとら at 14:30| 千葉 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 中小企業診断士 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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